紗崙と陸珸の成長を見守っている琥麦です。ちびたちにかまってやろうかゃぃ…どのタイミングでいくかゃぃ…。琥麦はシニア猫たちに育てられた故に2歳前にも関わらずここまで控えめなんだろうと思いましたが、それにしても控え過ぎます。やはりこれは琥麦の生来の性格の部分でしょう。となると、実に我が家向きだったとも言えるし、時雉の気質そのままとも言えるし、子猫の時点でよく保護されて我が家に来れたなともいえます。ちび時雉だって控えめ過ぎて瀕死で保護されたわけです。おいらだってやるときはやるんだやい。ちび時雉は確かに控えめでしたけど、それでも結構主張するときはしていました。それはやはり保護子猫3兄弟が来て「お兄ちゃん」になった時であると思います。桃哉たちが麿白の暴走母性に飲まれそうになってる時に身を挺して助けに行ったり。琥麦はシニアの麿白たちをいたわるという、優しさの方が強いかもしれません。どうすればいいかわからないゃぃ…。そんな琥麦を見守りつつ、頑張れたら誉めつつ。子猫たちを隔離するのは琥麦をちゃんと労うためでもあります。
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控えめすぎる娘猫 20260515
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