ケアを嫌がる猫たち 20260904
ねこ画像
投薬・爪切りなどケアの中で、猫たちも率先して受けたいということはなく甘えの延長だったりこれが日課と理解して受けてますが、それでも嫌がる事はあります。だいぶふかふかな毛皮になった陸珸。ルーティンに肉球の周りの毛のトリミングが加わりましたけど、ペットバリカンがソフトだからか全く嫌がりません。やり方が悪いのかあまり取れないので研究します。それでも爪切りなどは嫌がる陸珸。逃げるでもなく、爪切りや私の指をあむっと噛んだり舐めたりします。強く噛むことがないあたりは、嫌がるのと甘えてるのが一緒になってる、またそういうことをすると膝から降ろされると理解してるからですね。それは紗崙も同様。どちらかというと紗崙の方がすぐに逃げる感じですが避妊後はまた変わりそうな気がします。なにしろエリザベスのこともあり、甘え方がだいぶ変わってきました。遺憾ゃぃ…。そんな顔の琥麦。琥麦は目薬、歯磨き、ブラッシング、爪切りなどやることが多く、ブラッシングは大好きですが爪切りはあまり好きじゃなくて「(↑)ムー(↓)」と唸ります。でも唸るだけで暴れたりはしません。翡文も毎日の投薬もあり基本的になんでもできて嫌がることはなし。ただ猫側が躊躇なく引っ掻いたり噛んできそうなタイプの場合は絶対に無理はしません。釿汰も嫌な時は暴れることも辞さない感じでしたが、諸々理解してできるようになったのでした。喉の炎症でなかったら直接投薬も間違い

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