真夏は猫もそうそう密着添い寝に来ないものですけど琥麦はやってきます。今夜はこないかなと思って眠り目が覚めると琥麦がこうしてくっついていたりします。気づかずに起きて軽く踏んでしまい「ニャッ!」と言われて逃げられた事もありましたが、それでも懲りずにやってきます。あんちゃんにずっと一緒に寝るように言われたんだゃぃ。毛布に潜る事もあれば背中を向けてる時もあり。背中の時はしっぽを軽く握ってます。もこもこなのでわかりづらいですけど琥麦のしっぽはかなりのかぎしっぽです。壱胡のしっぽはどうなってるんだかわからないくらいのねじれしっぽ。琥麦は四箇所くらい曲がってるかぎしっぽです。黒慧は二箇所くらいでしたね。紗崙と陸珸はきれいにまっすぐ、麿白と暁璘と釿汰と参瑚とチャー坊は一箇所。時雉と栗白はまっすぐでした。母猫のお腹の時なのか、それともまだ骨が柔らかいイモ時代に何かの理由で曲がってしまうのか。琥麦が来たばかりの頃はそこまでかぎしっぽと気づかなかったので、曲がったままで成長して初めてわかる感じです。琥麦の場合は分厚い毛皮もあって不思議触感です。ひっかける部分が多いしっぽですね。
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かぎしっぽ娘 20260802
ねこ画像
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