夏なので琥麦のブラッシングがはかどります。麿白も時雉も5歳くらいまでブラッシング嫌いだったのに琥麦は1歳からブラッシング大好きです。ラバーブラシで週三回ほど、そして毛皮が厚く密度が濃い暁璘型なので非常によくとれます。暁璘の末期にそのつもりでブラシしたらその部分だけ薄くなってしまったことがありましたね。おれもムギ姉みたいになるよぅ。まだブラッシングまでいかない紗崙と陸珸ですけど、爪の伸びの早さに驚きます。一週間に一回は切ってるような。やはりシニアとなるとその辺もゆっくりになりますね。叱られ回数の多い紗崙。叱ると同時に捕まえて部屋に戻すのですけど、ここでびびらせすぎると膝上ケアにもびびるようになるので注意が必要です。麿白が最初の頃に膝上や抱っこを嫌がったのは、私が通勤で出かける際に抱っこしてケージに戻してたからでした。そういう記憶と結びついてしまうんですね。ただ、麿白も2018年の腎不全以降はケアを理解するようになりました。あとは麿白が叱られる機会がほぼなくなったというのも大きいとは思います。やはり5歳くらいまではそういう事態は起こるとは想定している中で、同時に膝上でのよい思い出も育てないといけないと思います。今の所、爪切りも投薬も全部大丈夫なので、今度一度シャンプーを挑戦してみようかと思ってます。
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若いってすばらしい 20260720
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