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亡き猫たちの気配 20260614

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霊感は全くないものの、亡くなった猫の気配というのはふとした時に感じるものです。時雉が亡くなった後は、タワーから降りてくる足音などがふとした時に聞こえたものでした(参瑚はタワーに登らないので)。そういう時雉の気配も、気がついたらいつの間にかなくなりました。琥麦へ橋渡しか、そのための準備か。現在はというと、少し前は猫ケアの準備をしている時に療養部屋から「ヒーン」という掠れた独特の声が聞こえたような気がしました。そして、療養部屋に備えてあるチャー坊、栗白、釿汰の祭壇の前のお供えの水になぜか猫砂やらが入ってたりしてます。翡文とのケージも1.5mくらい離れているのですが。参瑚と麿白の気配というのはあまり感じたこともなく、ただ2月3月のライブの画面に白いふわふわしたものが映り込んでたことが何度かありましたね。4月以降は確認できてない現象です。参瑚は陸珸になるべく、早めに去ったのかもしれません。時坊がムギ坊になったならおれも急がなくちゃだよう。そして現在は、居間で作業をしていると2階の方からぶるにゃーんとたまに聞こえる気がします。暁璘の気配は早々になくなった気もするんですが。まだヒンランドに、そして神様の元に帰ってないのか。元気な保護・預かり子猫は里親探しをしますが、珍妙な白子猫、オッドアイの白子たぬきが来たら里親探しをすることがないでしょう。その時には遠くからぶるにゃーんと聞こえる声もいつのま

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