麿白→時雉→琥麦と受け継がれていた確かな系譜です。おおムギよ、グルーミングをしてあげよう。2024年夏、これもまた幸せな時間でしたね。この時は琥麦育成、栗白終末期、子猫2匹育成、そしてもう一つ大きな猫の節目も同時進行でした。それらは全て密接につながってます。その中で育てていた琥麦の存在は象徴的だったのでしょう。見てると見た目以上に心根が時雉と同じだなと思ったものでした。子猫にしては運動量が少ない、麿白たちを気遣っている、などなど。なんだかいつも懐かしいんだゃぃ。時雉のお守りだけをなぜかおもちゃにするという琥麦でした。そして時がたち、麿白と時雉と暁璘の立場をまとめて継承することになるという運命。しかし陸珸や紗崙にもまた、いつか関わった猫たちの魂が宿っているはず。おおちびよ、ぼくのかわいいちびよ…zzz気温が高い日々の中で、私が眠る横で麿白が琥麦に顔を埋めて寝ていたのもまた夏の懐かしい思い出です。
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受け継がれるやさしさ 20260519
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