一般的にはメスよりオスの方が甘ったれが多いと言われますし実際にそうなんでしょう。ぼくがいちばんの甘えっ子っしゅ!「保護預かり子猫」できたうちでは、実はオス子猫はそこまでの甘えっ子はおらず、メス子猫の方が甘え度が強い子が多い印象でした。考えられる理由は、子猫は遊びたがる欲求の方が強くオスの場合は特にそれが顕著、メスは私が男なので娘気質が強い子はいっそう甘えやすい…この辺りでしょうか。オスでも去勢手術をしたらきっと甘えっ子に転換するのだと思いますがその前に巣立ちますね。しかし陸珸は現在でも甘えっ子。紗崙とふたりで来て姉と弟という関係性があったのが大きいように思います。これで3匹で来たらわからなかったですね。紗崙も甘えっ子ではありますが、琥麦ほど娘気質は強くないようにも思います。陸珸は久しぶり?のオス子猫の甘えっ子。もちろんめちゃくちゃ遊びますが、少し離れるとウミャー!と騒ぎ私を呼びます。噛まないどころか指をめちゃくちゃ舐めてくるあたりでも甘え度がうかがえます。ぼくの魂がなぜそうさせるっしゅ…。やはり参瑚の続きなのか。参瑚のかあちゃんへの甘え具合は野良には本当に向いてなかったなあとつくづく感じてましたね。
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オスとメスの甘ったれ 20260506
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