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銀色の猫の系譜 20260501

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生まれたては白、それから焦げてシャムキジになってきた紗崙です。「しゃろん」と打とうとしてもタイピングの癖で「しゃおりん」とまだ打ってしまいます。極めて遺憾っしゅ。眠気に耐える顔の紗崙。シャムキジで手袋靴下、さらに口周りも白いので胸の方も白いシャムキジ白という珍しい柄になるかもしれません。いい加減にしろっしゅ!あたしはかあちゃんじゃないっしゅ!一緒に眠ろうとすると陸珸におっぱいを座れそうになって怒るというのが定番になってきました。我が家はこの毛色は先輩がいますね。やはり忘れられないSGNF(スーパー・グレート・ナイス・フレーメナー)の銀汰ことまるくん。滞在期間は短いのにこのフレーメンだけで登場回数は非常に多いというインパクトの持ち主です。そして2021年秋の保護預かり子猫・銀橙ことシャンくん。マンションの駐車場に母猫に置いて行かれたところを保護主さんに助けてもらいました。最初は気管支炎で命を危ぶんだのも思い出深いです。そして成長したシャンくんがこちら。やはりイケメンに育ちましたね。まるくんもシャンくんもクリアブルーの綺麗な瞳です。そしていずれもやや斜視気味なのは瞳のせいなのか。紗崙もキトゥンブルーが抜けてすでにクリアブルーが見えつつあります。白混じりですが「シャムキジ」に加算されます。琥麦に続いてやや珍しい毛色組、「シャム+キジ+白」という拡張解釈でミケミケ同盟が目をつけているようで

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