白たぬきのクセの思い出 20260424
ねこ画像
手付かずだった過去のデータをできるところからタイムスタンプと動画内容一言コメントを付して整理してるのですが、2019年10月分だけで動画データが700以上あり、2019年はどれもそんな感じで全く終わりが見えません。いかに撮るべき光景が多かったかという。療養が済んで白たぬきになった暁璘のいちばん元気な時期といいましょうか。見返すと翡文ともポカスカやり合ってました。保護直後の時点で右顎は外傷により神経が死んでいて灰色になり、歯も折れて黒くなってたのですけど、痛みはそこまでなかったようです。この頃はお腹を舐めてしまいピンク色になってました。フェルトエリザベスはそのために翌年からつけることになります。このお腹グルーミングもその古傷がそこまで痛くなかったことの証ですね。あとは、実は暁璘は甘噛み癖がありました。保護される前は外に出される単独飼いだったのか?これだけ特徴があると保護以前の状態が推測しやすくはありますね。あとは鳴き声が爆音でとにかくうるさく、田舎の一軒家でないとまず無理だなという印象でした。甘噛み癖は数々の子猫たちとの暮らしの中でいつの間にかなくなってました。遅すぎる社会化期ですね。この頃は麿白も元気で体重は3.8kgをキープ。暁璘いるところに麿白もいる状態でした。オラもマロさんみたいに腕枕添い寝するべ。とうちゃんこっちくるだよ。白たぬき体型の頃は腕の短さが際立ってましたね。暁璘の


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