最近、同じく出番が少ない琥麦ですが元気です。元気ですゃぃ。ヤングなので当然ゃぃ。麿白の他界後は目に見えてしょんぼりしてましたが表情も戻ってきました。体は小さいんですが、思ったより手が大きいような気がします。いや、顔が小さいのでしょうか。偏食少食は、フリーズドライささみでカバーしてます。さて、時雉と似てるのが琥麦が我が家に残った理由の一つですが、時雉のちび時代がやはり一番いまの琥麦に近い気がしますね。琥麦も童顔のままです。体は成長してるので換毛期前に大きな毛玉が取れるくらいふかふかです。膝上ブラッシング大好きな子に育ちました。時雉は少年猫くらいになるとやはり男の子の顔になりますね。成猫時代より、少年猫の頃の方が凛々しいような。それは参瑚も同じでしたが。そういえば時雉はあんまりブラシが好きじゃなくて、膝上ブラッシングが好きになったのは他界の年の2月頃だったなと思い出すのでした。
//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ
おねがいしますm(_ _)m
//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/
次男坊猫と愛娘猫 20260417
ねこ画像

コメント