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腎不全療養5年のウチューネコ 20230307

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2018年1月に腎臓が片方変形してることを指摘されて詳細に検査して腎不全と診断されて療養を開始した麿白先生。ふむ、何やら騒々しいね。あたたまってるのだから邪魔しないでほしいね。相変わらずでやっております。昨年は6月の酷暑で夏バテ、さらに家庭内洪水に遭い、皮下輸液も行いました。[youtube https://www.youtube.com/watch?v=-raQRQ4ft-k?feature=oembed&w=560&h=315]そして2月下旬に定期の血液検査に行ってきました。腎不全療養5年、そして2014年保護時点子猫だったから年齢は9歳。検査結果はこの動画に。たまに嘔吐はしますが、概ね状態は変わっておらず、ただBUNとクレアチニンの数値だけ上昇してる状態です。なので、活性炭入り療法食ではなく、活性炭サプリメントのコバルジンに切り替えて様子を見ることになりました。これで状態が更に進行したらラプロスも加わる事になります。「そこで踏ん張れている」という状態ですね。まったく、毎日お薬を飲まされて実にこまったものだね。麿白先生が投薬などのケアをちゃんとこなせること、通院をそれほど嫌がらないこと、食餌に無頓着なことが維持できている理由と思ってます。最近は肉に執着を見せるようにはなりましたが。若年性の腎不全は長生きできない、ましてや腎臓が片方機能してないとなると…と最初に複

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