ネコさんは、本当は怖い、恐い、はず。そんな怖さ、恐さの一例を、りんに教えていただこう。その1. 闇に浮かぶ顔夜闇にぼ~っと顔が浮かぶ。 幽霊の 正体見たり キジ猫かマズルは白だけど、体は黒の縞。闇に顔が浮かぶ条件は、あるか。実際問題としての怖さは、やっぱり闇の中のネコさんを踏みつけてしまう、かな。うちは私が寝るときは、豆球点灯(相当にLED照明を調光)。その2. 能ある鷹前で合わせた かわいいおてて。拡大するとそのおててに、隠された、爪。収納用のスリットは、見えている。この矢印の先に、鋭い、めっちゃ鋭い爪が隠れているのだ。ひとたび出れば、人の皮膚など薄紙のように、シュパッと切り裂く。流血沙汰になることも、多々。被害に遭われた方も多いだろう。しかし、真の恐怖は流血ではなく、感染症。痛みが引かなかったり、腫れたりしたら、お医者さんへ。
Source: まんちかん はじめました
本当は怖い
マンチカン

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