“事実”を知ってほしいだけ。
メイン・クーン
いつもご訪問&応援ありがとうございます♪ 「オレ、あまみのノネコ」 「でもたぶん、ふつーの“ねこ”」 お布団で一緒に寝てロイヤルカナン食べて猫トイレ使う。野生動物を狩って野山で生き延びてきたとは思えない猫です。 「じじうさぎかれるの?あぬーははのぱんくらいならかれる」 それあかんやつね。あと多分ジジにもウサギは狩れない気がする。 私、ノネコ管理計画の全部をちゃんと理解していないのですが、知っていることもあります。 コロナ禍の影響もあり現在は多少緩和されている項目もあるようですが、ノネコを引き取ることができる譲渡認定人になるには非常に高いハードルがあったこと。捕獲場所は非公開であること。引き出しに手を挙げた翌日から飼養費用が発生すること。引き取り手がいなければ1週間で殺処分になること。 このあたりは奄美市のホームページにも記載があります。 離島だから空輸するしかなく、手間も費用もかかる。人馴れ度も健康状態も正確な年齢も不明、譲渡認定人にのみ公開される画像で判断するしかない。 そして、そんな中でも1頭も殺処分されていないのは、島外どころか遥か遠方の譲渡認定人の方々の努力の結果に他ならないのです。 その思いを、横浜の保護猫カフェ CAIT SITH さんが

コメント