紗崙の避妊手術とその影響を考えて抜糸まで隔離することにしました。ふふん、ようやくボクの出番が来たのです。そこのコゲコゲはボクのいう事を聞けなのです。紗崙と相部屋ケージ隔離で私の滞在時間がのびてご機嫌の翡文です。紗崙は足を踏ん張って爪も研げるし、痛みはそこまでない様子。しかしどうしてもお腹を舐めてしまうのでやはりエリザベスは必須です。あとはどれくらい解放するかですね。少しは運動させた方がいいとのことなのでフリーにもしたいんですが想定外のことをやるのが紗崙なので怖い所です。シャロ姉がいないからつまんないよぅ。強行に療養部屋に入ろうとしたり、居間ではずっと甘えアピールしてる陸珸。陸珸がもうちょっと落ち着いてくれてたら相部屋隔離くらいにはなれたと思いますが無理ですね。あたしじゃロク坊の面倒を見切れないゃぃ。やはりスタンスが非常に時雉に似ている琥麦。となると、紗崙が成長したら子猫教育の中心は紗崙になるのか。先日の保護主訪問でも紗崙は逃げなかったので、ポテンシャルが開花するかもしれません。
//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ
おねがいしますm(_
小さな猫社会の波紋 20260830
ねこ画像

コメント