スポンサーリンク

振り返れば転換点 20260815

ねこ画像
その大小はある中で「あの時が転換点だったな」と思うのは振り返ってからわかるもの。2023年春から秋はその転換点だらけでした。春は壱胡の保護と家猫転職、そして春から参瑚を結構な頻度で病院に連れて行ってました。実は内容をあまり覚えてないのですけど下部尿路系だったと思います。その転換点はおそらく「水をたくさん飲ませる工夫をし始めた事」のようです。これ以降、参瑚の下部尿路系は落ち着くこととなりました。そして、壱胡が来た事でそれまで拒絶のシャー!ばかりだった栗白の態度がかなり軟化したこと。あとはこの時期に暁璘がまた倒れてソレンシアを試す事になり、これで暁璘と釿汰の命が数年単位で伸びることになりました。釿汰も翡文もそれまでストルバイト石もちでしたけど、参瑚にもやった水を飲ませる工夫のおかげで解消しました。色々と抱えつつも前進があった時期でもあります。あのからあげ野郎もいいけど俺にも時間を割いてくれよ。そんな訴えの釿汰。この時期は壱胡、子猫たち、暁璘の不調、黒慧の終末期、7月の終わりには時雉の腫瘍発覚と猫たちには転換点どころではないことだらけでした。その辺りの経験もまた、いきなり血尿が出た陸珸の療養にも役立っており、陸珸には日頃から水をたくさん飲ませる日常を変わらず送っています。


(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
&nb

リンク元

ねこ画像
スポンサーリンク
シェアする
nekokamasuをフォローする
スポンサーリンク
猫好きさんの人気ブログまとめサイト

コメント

タイトルとURLをコピーしました