10年の野良暮らしからの家猫転職後、タイミングの妙で子猫の面倒を見ることになってしまった壱胡。初対面はフレーメンでした。壱胡のフレーメン顔はこの時9年ぶり、その前は栗白がNyouした跡を嗅いでだったと記憶しています。そして思いの外、その子猫の橙眞と櫂橙を気にしてた壱胡。参瑚が逃げるタイプなので壱胡もその反応を十分に考えて二匹を居間に置いたりしてたのですが、結果的には同じ空間で過ごすことになりました。そこでちょいちょい気にしていたのが麿白先生。子猫も気になるし壱胡も気になるし。ただ、ここは壱胡に任せたのかそこまで干渉することもなく。たまに現れては壱胡をなぜか引っ叩いていくみたいな感じだったと記憶しています。理不尽ですね。動画だと廊下のシーンが多いものの、実際はこうして猫部屋Ⅱの入り口にいることが多くありました。ここだとクッションやマットレスが邪魔でちっこい櫂橙が見えないという。麿白先生もしっかり見守っていたのでした。暁璘の出番はほとんどなくて、それは暁璘が2匹以上の相手ができないからだと思われます。オラ、からあげにまかせたべ…。子猫たちは麿白先生、からあげ先生、暁璘親方に見守られて育つのでした。
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ウチューネコ先生とからあげ先生 20260814
ねこ画像

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