猫の名前と呼び名 20260809
ねこ画像
我が家の猫の命名のルールは「検索で出てこない」「漢字2文字」です。そしてそれぞれの名前にはそれにちなんだ意味があります。陸珸(ろくご)は茶トラ3兄弟から始まったナンバリングの6号。あと、極力「宝石」「天然石」のニュアンスを入れるようにもしています。そしてもう一つ大事なのが呼び名です。呼ぶ時の母音がかぶってると猫側も混乱してしまう事が考えられます。陸珸は基本的には「ろっくん」、紗崙は「シャロン」か「シャロ」ですが、呼び名の母音が被らないようにしないといけませんね。「ou」と「ao」。琥麦も「ムギ」で「ui」なのでかぶりません。翡文は3月21日だからひっくり返して翡文。チャー坊は「aao」、釿汰はアニなので「ai」、栗白は栗さんだったので「ui」、翡文はひーくんで「iiun」。みな、自分が呼ばれたと認識していましたね。しかし、思いっきり被ってたのがいました。それは何を隠そうマロリンズ。麿白はマロで「ao」、暁璘はシャオで「ao」。当初、保護預かりと名付けの時点で暁璘もずっと隔離だろうと思ってたので、ここが被ることを全く考えていませんでした。これは猫側も混乱する…はずが、暁璘は麿白どころかどの猫を呼んでも「オラを呼んだべか?」とぶるにゃーんとやってくるし返事をするし、麿白はシャオには反応せず、マロと呼んだ時だけ反応するという聞き分けスキルを持っていました。そして最後の方は暁璘も普通に聞き


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