我が家の猫修行の象徴でもある「鳴く煮卵」。これは元々Petsafe社の「チャター」という鳥が電動で動くおもちゃの鳥部分がへし折れてどこかに行ってしまったものです。いまだに陸珸も「????」と首を傾げながら遊ぶ珍妙具合。ただ、鳥がいた頃は子猫達に軒並み逃げられるという不遇なおもちゃでした。これは2020年1月のものですが、鳥がまだあった頃の姿がありました。2016年9月に購入、もうすぐ10年を迎える不死鳥です。鳥はいませんが。と思ったら、鳥が空気清浄機の後ろに落ちてました。そんなところにいたのか!という感動の対面。しかしなぜそんなところに。誰かわからないけど鳥だけ遊んで吹っ飛んでどこかに行くという猫あるあるパターンです。卵と感動の再会の鳥。Xに変わってその姿を消してしまったTwitterの鳥と同じ形です。そして紗崙は見ないようにしています。鳥が見つかる一方で見つからない中華製電動ピヨピヨおもちゃ。これは2020年1月に買ったもので、ほぼ暁璘専用の瞑想アイテムでした。暁璘を追いかけて行ってしまったのか、まだ見つけるべく探しています。
//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
ランキングに参加してい
あの鳥、見つかる 20260722
ねこ画像
コメント