今の所順調、そして標準より大きめに育ってる紗崙と陸珸。顔も子猫から成猫の過渡期です。全く知らない状態で紗崙をパッと見でメスと言える自身があまりありません。体格も標準的なオスと同じくらいかもしれません。ただ、先日の検診では体格差出てきたとも言われました。一方、耳毛を中心にふわふわになってきた陸珸。その陸珸のパターンが今までにない育猫過程です。膝上大好き、ウニャー!とすぐアピールするので甘えっ子だなと思ってたのですが。どうやらもうすぐ4ヶ月になるのに電池切れが早いようです。甘えたい膝上に乗りたいのもイモぐずりの延長だったのか。甘えたがる時はもうこんな目が座ってるという。シャロ姉、ぼくは眠いんだよぅ…。まだねちゃダメっしゅ!眠い陸珸に構いたがる紗崙。陸珸が膝上に乗るともれなく紗崙もやってきます。弟大好きすぎる。普段は猫部屋Ⅱ暮らしでずっと遊んでるかといえばそうでもなく、ケージの上にいたりあんみつベッドの上でそれぞれくつろいでたりと、遊びスイッチは入ってない様子。行動もやや落ちつて生きてるようですが、たぶんまだ自認はイモのままです。
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今までにない育猫パターン 20260715
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