家庭内洪水、4周年 20260714
ねこ画像
なぜか14日と思い込んで日にちを間違えましたが、2022年7月12日に我が家で発生した家庭内洪水から3年が経ちました。この時の埼玉の記録的豪雨以降、同じくらいの雨量の日はなかったんじゃないでしょうか。ちょうどこの日に麿白と時雉の検診に出てる所に豪雨の序盤に遭い、「帰るの大変だなあ」みたいな話をしてたのでした。この時は預かり子猫4匹を抱えて、10日に感染症検査で陰性が出てようやく育成に目処がついた所でした。もしこの洪水がなかったら、その子猫たちマロリンズJr.は暁璘の育成をしっかり受けていたはずでした。部屋が濡れてしまったため、無事だった空間のみの育成になったのでした。いち早くケージに逃げた時雉。やはりケージ慣れはいざという時にしておいた方がよいという経験でした。成猫たちは各々高い所に逃げるだろうと思ってた所、暁璘は洪水に気づかずどんぶらこと流される所でした。この時に居たレギュラー猫は翡文だけになりましたね。原因は特定できてもう起きないように対策はしてるのですけど、大雨の時は家にいるようにしています。この時は麿白が夏バテして皮下輸液をしてた時期でもありました。ここから3年半麿白もよく生きたと思います。そして、水に濡れた床は乾湿両用クリーナーで排水できるという事を知ったのは、この後のエアコンの室外機のホースが詰まってダイキンの業者に教えてもらった時でした。【公式】ケルヒャー 乾湿両用バ


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