家と一緒に13年目に突入に突入した給湯器。その熱交換器に酷い焼けが見つかる等、危険な兆候が見られるので、給湯器を交換することにした。みう 「♪ おみずはぬるめの かんがいい~」それをいうなら「お酒」だ。※ 八代亜紀の舟唄の歌詞は → こちらちょっと業者とバタバタやって、給湯器本体と付属品、設置工事と現品回収全部込みの見積額(税込)が O社:450,000円 (24号、フルオート、エコジョーズ) D社:190,000円 (20号、オート、通常のガス給湯器)(給湯器の用語については、例えば → こちら)https://www.u-doctor.com/guidance/glossary.html結局、現品とほぼ同じD社を選定して、工事も終了。※ 現品は20号オート、通常のガス給湯器給湯器本体のみの価格(税抜き)は O社:460,300円 D社:97,762円D社がO社の2割ちょっとで、こういう極端な安値は「安かろう悪かろう」ではないか? という不安も煽る。ま、たぶん大丈夫だろうと願っているが。追記は、格安給湯器に関する愚考の詳細。
Source: まんちかん はじめました
給湯器交換
マンチカン

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