紗崙と陸珸と小さな子猫が加入したからこそ、琥麦をしっかり甘やかせねばなりません。ゃぃゃぃ今日もお膝でブラッシングとエールの練習ゃぃ。琥麦は時雉と同じく主張が控えめなタイプなので名前をしっかり呼んで抱っこしてケアです。参瑚を見送り、麿白と暁璘と看取りが続いた琥麦。麿白の後はさすがに二週間ほど表情が冴えず、暁璘の時も数日表情が曇りましたがだいぶ明るくなりました。感受性というかその感情表現は人間に近いのだろうと思います。なにしろ、それぞれの終末ケアの時はどうしても構うことができませんでした。ケア中の部屋の中に入りたいと言ってもそれはさせず。紗崙と陸珸の場合はそういう事もなく、また私の注意が子猫たちに向いてることを琥麦はしっかり感じてます。添い寝もいっそう深く潜ってくっつくようになりました。全然気にしない猫もいると思いますけど、琥麦は「協調型」。故に、愛情の部分でしっかりフォローが必要になります。頑張ったらその分褒めて甘えの時間を増やす。琥麦はおやつに釣られるタイプではないので、しっかり抱っこして心のケアをしたいと思います。
//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
ランキングに参加しています。1日1
「お姉ちゃん猫」のケア 20260503
ねこ画像
コメント