週に2回定期で皮下輸液する麿白先生です。まったくね、ぼくも実に不本意ではあるんだけどね、これはやらねばいけないからね。これ以上なく不本意であることを顔で表明する麿白先生です。このジト目で拗ねたり不本意だったりと表明する感情が色々とあります。拗ねてる時はちょっとちがうジト目になりますね。ジト目というとなる猫とならない猫がいて、参瑚や暁璘はなりません。チャー坊、四護たちもなりませんでした。そういう感情が薄かったり、プライドゆえにそうならなかったり。翡文は解りやすくなりますね。釿汰はしおしおとジト目の中間くらい。正しくジト目を継承した琥麦。麿白先生とずっと一緒にいるから表情筋が似てしまったのか。そういうスネの感情起因だと、「娘気質」は大いにここに関わってくる所だと思います。それを感じたのはモナさんもそうでしたね。モナさんも遠慮なく甘えるマリオンくんの前に自分はプライドからか甘えることができず、ジト目になっていたものでした。モナさんも正しく「娘気質」で、それ故に預かりの日々を無事に乗り切れたと思ってます。
//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ
ジト目になる猫たち 20260201
ねこ画像

コメント