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人生の分岐点の選択 20260117

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あとあと振り返って「こうすればよかった」という後悔は誰しもあるかと思いますが、そう思うこともなく素通りしているものも往々にしてあります。麿白保護直前、栗白と一緒に捕獲機前で迷彩三毛のTNRをしようと待ち構えていた時に、なんか白いのが現れたなと撮った一枚。なお、迷彩三毛はすでにTNR済でした。こうして麿白が自ら捕獲機に入るわけですけど、小さな所では「あのまま待っててよかった」と思える選択。もし、麿白の体調が大したことがなかったらそのままTNRをしてた可能性が高かったです。そして、麿白の里親探しをせずに一緒に生きることにしたという選択。普通に里親探しをしてたらその後にどう活動してたかは全くわかりませんが、間違いなく時雉もすぐに里子に出してたと思います。麿白と共に生きてる中で、時雉を里子に出さなかった選択。時雉もよい卒業生になってくれたのは間違いありません。ただ、今からもずっと振り返っても、麿白と時雉の結びつきは今までもこれからも唯一無二です。暁璘を保護預かりしに行った選択。栃木の保護主から話がきた時にこの話は受けなきゃダメな気がすると思い夜中に預かりに行きました。ちょっと前に栗白が危篤に陥って心を閉ざしてたのもあり、「うちでは難しい」と断ることもできたのですが、若干無理して受けに行きました。この「無理」分はまた釿汰や四護がうちに来るかもしれないというバッファの分でした。どれもその「選択

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