琥麦の冬毛でまた少し毛色が変わったようです。心なしか、足の指先の白地が少し広がっているような…。ゃぃのゃぃ。三毛ではなくて七色の毛色ゃぃ。七色は言い過ぎですがサバ系以外全部ある感じです。背中はサビに近いんですけど、黄色部分がゴールドに近い明るさになってきました。そして顔付近はキジトラ寄り。不思議です。子猫時代は毛がふわふわなこともあって正統派ムギワラに近いものがありました。背中にも虎柄がはっきり出てたんですが、こうも毛色が変わるとは。顔も成長の中で一番変わったのは毛色だと思います。今も童顔だとは思いますが、やっぱり保護預かりしたての琥麦は子猫でしたね。それにしてはずいぶんと落ち着いていました。やはり子猫の頃より白地が広がってます。加齢と共に毛色が変わるのはわかりますが、白が広がるとのは初めて見ました。喉付近のあたりが特に顕著です。そして何といってもこのニコニコ顔ですね。この顔だけはずっと変わらないでいると思います。
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不思議な毛色のコムギちゃん 20260111
ねこ画像

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