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桜の季節と猫たちの分岐点 20240313

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我が家で最期を迎えた猫たちを連れて猫たちの故郷の桜の元に行くというのを始めたのが2021年から。その前はというと、2020年には桜の直前に四護が倒れて保護預かりしていかず、2019年以前は敢えて桜の時期に前住居付近の猫たちに会いに行くという事をやっていました。2021年4月の弐醐と四護。当然、朝でも夜でも猫はいない公園となりました。そして、猫時空Ⅱと呼んだ猫だまりを通った時に遭遇したレオ太。実に1年3ヶ月ぶりの遭遇でした。[youtube https://www.youtube.com/watch?v=rfjteYM9E9A?feature=oembed&w=560&h=315]動画でははっきり映してないですが、両肩に掻き壊したような傷があり、かなりボロボロでした。毛皮もガサガサで、ノミがいるのかアレルギーか…。それはまた次の動画に続きます。この1年3ヶ月前に引退を表明して家猫になった釿汰は2021年4月にはご覧の通り。もちろん、口峡炎の闘病はありましたけども症状が落ち着いている時は満喫していました。つまり、猫側の意思が非常に重要という事。2020年3月末に保護、桜の時期から療養を始めた四護も倒れた割にはご機嫌でした。エアコン設置の時の移動以外は最期まで4畳半で暮らしましたが、四護もその引退後の生活を受け入れてたように思います。四護くらいになると未来は確実に見えてた

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