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猫の表情の幅 20240107

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我が家で一番表情が豊かなのは麿白先生です。曉璘のSiriで衝撃を受けた瞬間の麿白先生。フレーメンがえぐいのは時雉だったので、時雉も表情は豊かでしたね。モナさんのSiriでフレーメンの瞬間の麿白先生。目に来たんでしょうか。先生、失礼しちゃうわ。この麿白先生と時雉の表情の幅の共通点は他猫に対する反応という点ですね。表情の豊かさは、人間と他猫といった反応で産まれるもの。モナさんもフレーメンをする事もあり表情は豊かです。他猫とあまり関わりたがらない参瑚はそういう意味では表情を崩すことはそれほどありません。もちろん、甘えるときはその顔にはなりますけど、対猫のものは非常に控えめです。曉璘も珍妙ばっかりと思いきや、曉璘から絡んでいく事がメインで「反応」がそれほどないので、さほど珍妙な表情をする事はそれほどありません。子猫と遊んでるときは踏まれたりするので顔がめり込んでるくらいでしょうか。釿汰と翡文はお互いバリバリに影響しあってるので、2匹だけでも表情は非常に豊かですね。翡文は単独部屋のときは一切鳴きませんでしたからね。やはり猫の内面が成長・拡張するには、他猫と暮らす事が一番だと思います。//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js

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