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なかよし兄弟、くっついてた頃 20230904

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今では付かず離れずで絶妙な距離を維持している歳下の兄・時雉と歳上の弟・参瑚。腫瘍の緩和ケアの時雉に対しても参瑚は結構気にしてる動きを見せる日々ですが、2018年の春前くらいは麿白時雉参瑚は非常に距離が近く暮らしてました。3匹でこうして寄り添っている画像やデータも多くあります。ちょうど2018年2月くらいからそれがだいぶ少なくなります。なぜかというと、参瑚にカインズのロールクッションという「個室」を与えて参瑚が気に入ってしまったからです。皮肉なことではありますが、このくらいの時期までは家の暖房が貧弱で、こうしてくっついて暖をとるのが猫たちには一番よかったんでしょうね。こちらの意識も低かったという反省もあり、麿白先生の腎不全もこれ以降に発覚する為、暖房設備を充実、さらに個別に猫こたつを買い揃えます。このキャンパス地のソファもまた形状的に絶妙だったんでしょうね。老朽化したこのソファを翌年に合革のものに買い替えました。それの影響も大きかったと思います。あとはとにかく上述のサンゴロール。居間しかなくて団欒してたのが、個室を揃えて子供が出てこなくなってしまった感。それだけ快適だったという証でもあるのですが。まったくきなこもちはしょうがないやつやい。時坊、ぶっとばすぞ。これが5年半前の光景です。画像を振り返ると、要所要所で参瑚が時雉に甘えてます。なんだかんだ言って、ふたりは兄と弟なんだなと感じま

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