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たぶん800回目の皮下輸液 20230809

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先週から時雉の皮下輸液を毎日行ってます。そういえば去年の今頃は夏バテした麿白先生の皮下輸液をしてました。それも10回やったかやらないかで回復しましたね。夏といえば皮下輸液というくらい皮下輸液しています。最初は2016年春に腎不全末期で保護した黒皇。しかし、経験が浅かったのと黒皇が全力で逃げたためにできた回数はそれほど多くありませんでした。そこからは2019年7月末、地域の方々から託された地域猫のつよし。8月中は毎日続けました。つよしの他界後には末期がんと腎不全で夜の駐車場に置いていかれていた涼珠も他界まで毎日皮下輸液しました。2020年夏は最強重鎮猫の四護。四護は3月末に預かりましたが、4月も皮下輸液して体調が回復して輸液をしない期間が3ヶ月あり、そこから体調の悪化と投薬ができなくなり、栄養剤とステロイド入りの皮下輸液というスペシャルブレンドでした。折しも、新型コロナの厳戒態勢で非常に難儀したのが記憶に残ってます。そして、当初は黒皇と同じく処置を拒んで逃げ回っていたチャー坊。腎不全が進行して不調で倒れて観念して以来、皮下輸液と投薬を受け入れるようになりました。それが2020年10月末、そこから2022年5月22日未明まで毎日皮下輸液をしました。他にも体調を崩した時の預かり子猫の初代朔徠、一般公開がまだな猫も含めて今までの皮下輸液の回数を数えるとだいたい800回くらいですね。今なら黒

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