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匂いに敏感な猫とそうでない猫 20230120

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我が家の匂い職人猫である時雉。むむっ、この匂いは…!白たぬきやい!時坊、正面から来て何言ってるだ。時雉ほど色々とじっくり匂いを嗅ぐ猫は珍しいと思います。そしてナイスフレーメンの頻度も図抜けてます。我が家でナイスなフレーメン反応をするのは時雉、麿白先生、翡文、釿汰。野良時代は参瑚も見せてましたが、家猫になってからは見たことがありません。嗅覚の度合いも個体差という事なんでしょうね。嗅覚の関連で思い出すのはまたたびに反応するかしないか。またたびは酔う猫と全く効かない猫ではっきりわかれます。麿白先生、曉璘はまたたびに全く反応しませんが、時雉、参瑚、翡文、釿汰はすごく反応します。弐醐、黒皇、つよし、四護、チャー坊もみんなまたたびに反応してましたね。猫度が高ければ反応するんでしょうか。だからおいらは常識猫なんだやい。それにしても度合いとこだわりを感じる時雉の匂い嗅ぎとフレーメン。もともと、メス猫のフェロモンを感じる為の反応かと思いきや、曉璘のNyouは非常に他猫を惹きつけます。麿白先生は一家の主猫として大体の猫のSiriを嗅いではフレーメン。この辺はウチューネコならではの何かがあるのかもしれません。フレーメンの有無、またたびに効くか効かないか等、猫も細かい所で謎が多い生き物ですね。//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js

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