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痛みが引く前引いた後の変化 20210719

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だいたい毎月2週目くらいが釿汰の喉の炎症こと口峡炎の悪化の周期。そして抗生物質が飲めなくなった辺りでいつも消炎剤を打ちに行きます。できればここも間隔を開けたいところなのですが。痛みだしている周期の時の釿汰。もう全身が強張って痛みを待ち構えている感じです。尿は普通に出るので、水は飲めてる様子ですがこれもこの先どうなるか解りません。2ヶ月くらい前まで、痛みだしたときに顔を触るのは完全に拒否してましたが、力んで顔や首がガチガチになるらしく、悪化の周期でも顔や首のマッサージをせがむようになりました。今月は消炎剤を打つ前も馬刺しをエイヤっと飲み込んでいたので、我慢してもらおうと思えばできたのでしょうが、抗生物質を飲めてないのとQOLを考えたらそれも本末転倒でもあります。たとえばあくびや伸びか何かでも喉に響くのでその時はこうして物陰に隠れたり。恐らくは自分の病気であることを釿汰なら理解してると思うんですけど、普通の猫なら敵に襲われていると思って本能的に身を隠すんですね。理解しているから、病院なども全く無抵抗で行けるわけです。さて、消炎剤は打ってから効くまでにだいたい2日くらいかかります。打ってから一日目、少し楽になって表情も少し余裕が出てきました。相変わらず膝上。そして二日目の昨晩はだいぶ表情が和らぎました。そしてゴキゲンです。そしてやっぱり膝上です。お前ってやつはよう。昨晩は階段の所でも甘え

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