神様、なぜ?・・・・・子猫通信♪
メイン・クーン
<はじめておいでの方へ>メインクーンキャッテリーCAVALLINOへようこそ。日々の出来事や子猫情報などを綴っています。大家族ですので、わが家の家族紹介No.1とNo.2をご覧下さい。ペトハピ 太鼓判ブリーダー に掲載されました。クリックすると見られます。dinoがいつも言う言葉。「禍福は糾える縄の如し」幸せと不幸せは縒り合さった縄のように交互にやってくる。今回ほどそれを感じたことはない。トントンが亡くなった日にこの世に生まれた子猫。大きなブラウンの子と小柄なレッドの子。お母さんのおっぱいが出ないので、dinoが3時間おきに哺乳。おっぱいが出てくれないと困るので、お母さんに栄養付けたり・・・・大きなブラウンの子がお母さんの少し出るようになっておっぱいを飲み始めた。体重が順調に増え、この子は大丈夫って思った。そして・・・・哺乳時間になって、見ると・・・・・・ブラウンの子の様子がおかしい。お母さんが体で押してしまったようで・・・息はしているけれど苦しそうで。いろいろ温めたりマッサージしたけれど・・・・息を引き取りました。神様、この子を連れて行かないで。お願いです。 ランキングに参加しています。バナーを2つポチッと押していただけると嬉しいです。頂いたコメントは楽しく拝見させていただいております。ブロ


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