闘病の経緯・・・・・・大家族通信♪
メイン・クーン
<はじめておいでの方へ>メインクーンキャッテリーCAVALLINOへようこそ。日々の出来事や子猫情報などを綴っています。大家族ですので、わが家の家族紹介No.1とNo.2をご覧下さい。ペトハピ 太鼓判ブリーダー に掲載されました。クリックすると見られます。忘備録です。トントンの闘病について書き留めておこうと思います。基本的に丈夫な子でした。3年前におしっこが出づらくなりました。結石なし、腎臓の機能も正常。調べると「膀胱アトニー」(膀胱が広がってしまう)膀胱の位置が悪くてそうなっていると。手術で膀胱の位置を直し、大手術でしたがその後は何もなく。もともと耳の内部に「アポクリン腺嚢胞」と言う出来物が多数ありました。あずき色と言うか紫色のいぼのような出来物です。その影響からか「耳血腫」になり片耳が倒れてしまいました。それも10歳過ぎからずっとでしたから(取ってもまた出来る)去年くらいから肋骨のあたりに皮膚炎が。治療しても一進一退でしたが、冬頃に・・・・急に盛り上がって大きくなり、病理検査で「繊維肉腫」患部を大きく切り取る手術を。局所再発はあるけれど、転移はあまりしないと言われていました。先月、耳の出来物が自壊してふらつきが出ました。中耳炎だろうと言われたのですが、気になって・・・・・急いでCT検査を予約して行ったところ、「肺」に影が。「長く持って1か


コメント