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外猫でいることは、過酷で危険。

メイン・クーン
いつもご訪問&応援ありがとうございます♪ 「まいにち」「あつくて」「やんなっちゃう」「でちね‥( ˘ω˘)スヤァ」 「かーくんへっちゃらでち!」 そりゃみんな冷暖房完備の生活ですからね、、 かーくんはともかく、他の子たちはお外で産まれているので、この灼熱の夏やゲリラ雷雨を甘受するしかなかったことでしょう。 幸運な子猫たちです。  私は、殺処分ゼロ!野良猫ゼロ!というような目標・理想‥っていうんですかね、そういうの掲げて猫ボラ始めたわけじゃないし、第一線で奮闘する保護ボラさんから猫を引き受ける譲渡活動者なので悲惨な現場を自分の目で見て知っているわけじゃない。だから、あんまり偉そうなことは言えないんですが。 暑さ寒さ、飢えや渇きだけじゃない、お外は危ないんですよ。 あぬーは事故に遭って右後肢を失ったし、あぬーの保護主の猫日向さんの愛猫はカラスに襲われて右目を失っています。野良だろうと放し飼い・外飼いだろうと、猫が外にいればそういうリスクは常につきまといます。 「あぬーもふらちゃんもあぶなかった‥」 そうやって人知れず死んでいく猫の存在を肯定したくはないし、猫は衛生的で快適な室内でのびのび愛されて過ごす生き物であってほしいと思います。 でも、保護活動だって全頭保護はでき

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