肌の弱い猫 20260318
ねこ画像
猫も人間と同じくらい体質に違いがあって、麿白はそもそも心臓は変形してて腎臓も右が片方先天的に機能してないと推測できますが、これらはしっかり検査して解った事です。パッと見で解るのは皮膚が非常に弱かった事も挙げられます。最初の一年はとにかくアクネが凄かった。皮脂以上にとにかく顎ニキビ=アクネですね。通常は春夏なところ、一番ひどい時期が2014年末あたりというのがまたよくわかりませんが。消毒しても顎を拭いても改善せず。食器や食事も色々試しましたが結局何だかわからないまま気がついたらおさまってました。夏になるとお腹を舐めてピンク色にして、さらに首を掻きこわしてました。あとは顔を掻いて傷が残った時期もありましたかね。それでも真菌などにはやられなかったのでよしとしましょう。お腹を舐めて脱毛してしまうというのは2014年、そして2022年以降から顕著でした。その間はなぜかおさまっていて、その理由は時雉が居たからでした。時雉や子猫たちをグルーミングするので忙しく、自分の腹を舐める余裕がなかったんですね。2022年以降は時雉がそこまで麿白にくっつかなかったり隔離したりで色々要因があります。肌が弱いのにグルーミングが癖になる、毛を飲んで嘔吐する、そのメンタルと身体のバランスでした。もし麿白がひとりだったり、このグルーミング癖と肌の弱さと嘔吐癖にかなり苦戦をしてたと思います。2015年から2022年くら


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