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ウチューネコから学んだ娘 20260315

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麿白を見送った後に一時的にしょんぼりしたものの元気な琥麦です。麿白以上の添い寝猫になった琥麦。琥麦もまた手を握っても大丈夫です。これも麿白の教えでしょうか。麿白の教えと言えば受け継いでしまったのが少食かつ偏食の食餌。今は特定の小粒ドライフード、フリーズドライささみくらいしか食べません。なお、水はこれくらいの猫にしては多めに飲んでるのでそれは麿白の教えとして助かるのですが。最初の頃の食育はそこまで偏食でもなくただ食べる量が少ないなという感じでした。なお、最初に食べてたのは子猫用離乳食です。ちゅーるなども積極的に食べずでした。他の猫は盗み食いに気をつけねばなりませんが、琥麦は麿白の療法食以外は盗み喰いをしようとしませんでした。その割に体はぷよぷよしてます。特定のドライフードだけと言っても食べてると言えば食べてますね。あとは同世代と遊ぶことがないので消費カロリーが少ないのか。麿白と時雉は2018年くらいまで夜に運動会をしてましたし、レスリングもしてました。夜に活動的になる猫ですが琥麦は夜でもずっと添い寝しています。その辺りの行動も、だいぶ麿白の影響を受けたのではないかと思ってます。また若い猫が来たら触発されて変わる可能性は非常に高そうです。
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