猫キャリーの変遷 20260314
ねこ画像
我が家の現在のキャリーは5つあり、さらに非常用のものもいくつか。色々と変遷がありました。当アカウントで印象深いこのチェックキャンパスのキャリー。からあげ野郎こと茶トラ1号の保護に挑んで物理的に破壊されたのと、もう一つ同じ型のがあったのですが、残念ながら3年近く使用の末にメッシュ部分とファスナーの部分が壊れてしまいました。これは麿白専用の宇宙船キャリー。これもすごくよかったのですけどお値段の割に耐久力がなく、宇宙船の窓の部分が一年くらいで外れてはまらなくなってしまい断念。当時3kg半ばの麿白がギリ入れるサイズでした。ちなみに麿白保護初期は原付で病院まで移動してたので、キャリーではなくてネットに入れてリュックにおさめるというのが最善でした。しかし保護を考えたらキャリーがないと厳しいなと思い上のチェックのキャリーを購入しました。結局落ち着いたのは5kg以上の猫にはこのAmazonの組立クレート。意外と頑丈で、釿汰も参瑚も四護もチャー坊もこれで使い倒せました。あとはこのカインズのキャリー。2000円ちょっとくらいでしょうか。これはご覧の通り耐久性がなく、茶トラ1号の再保護の際にも壊されてますし取っ手も何度か壊れて確か現在5代目くらいです。暴れるタイプには不向きなキャリーです。この辺りは消耗品と割り切るしかありません。イモ子猫ラッシュの時はこれを一時的に寝床にすることもありますし、暁璘は何度


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