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ウチューネコへの心残り 20260313

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概ね「その虚弱な体でよく生きた」と思う麿白ですが、それゆえに大きな心残りが一つありました。それは、2018年以降はほぼ療法食でおやつをほぼ食べることができなかった事。腎不全発覚以降はまず頑固なストルバイト尿石を落とすので食事制限、そのあとは活性炭入り療法食がメインで、たまに馬刺し少量でした。このちゅーるは2017年12月のものですが、たまにのおやつの際にこんな悪マロになるのは致し方なかったですね。ただ、他猫に比べれば少食で食に執着がなかったのが長年の療養生活を支えたとも言えます。もし食事制限にストレスを感じるタイプだったらここまで頑張れなかったはず。参瑚がまさにそれだったので、甲状腺療法食を与えながらも食べない時は通常の食いつきのいいフードを与えてました。だからこそ、くそまずいと評判の甲状腺療法食を完食して数値が改善したのにも驚いたわけですが。これは2014年のおやつ。スープやソフトなおやつを好んでましたが、それでも少食でした。二口食べてやめてまたあとで食べるみたいなタイプで、一気に食べた時はほぼ必ず嘔吐するので警戒が必要でした。虚弱と併せて嘔吐するタイプだったのも拍車をかけてました。しかし麿白本猫の自認は能力の高いスーパーキャット。次の体はしっかりしたチキューネコになりどうか私の元へ辿りついて、その際はチキューのおいしいお肉をたくさん用意したいと思います。
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