居間で眠る時は毎回琥麦が潜り込んで添い寝してきます。とうちゃん、ふとん開けてゃぃ。しかし非常にこだわりがあって、私が右を向いた時にしかやってきません。仰向けや左に向いてると別のところで寝ていて、寝返りで右を向くと「キュッ」と小さく鳴いてやってきます。しっかり観察してるんですね。そしてこうして右に向いてる時に胸かお腹に埋もれるようにして添い寝します。若い猫とは思えないくらいの長時間の添い寝で、私が寝返りを打つと出ていきます。こだわりがすごい。これは麿白から続く「添い寝の伝統」で、麿白もまた右側の添い寝にこだわってきました。左はやってもしっくりこなかったようです。なにしろ保護した初日が右側。そしてこの時はこの右の後ろに壁がありました。そういう効果もあって習慣となったようです。こうして麿白と琥麦が揃って添い寝をしたこともありました。この姿勢の中に、琥麦は麿白の匂いを感じてるのかもしれません。
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添い寝の継承 20260308
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