過去のデータを見てて懐かしい猫アイテムがありました。それが、この猫キャリーバッグ。チェック柄の布地ドーム型で意外と丈夫。麿白のために初めて買った猫キャリーバッグがこれの大と小でした。当時の住居の近くのオリンピックで買ったんですけど、結構いいお値段した気がします。麿白や時雉や参瑚だけじゃなく、負傷をした釿汰、たぬチキ様もこのキャリーバッグで運びました。多くの猫たちの運命を運んできたこのキャリーバッグ。しかし、どこのメーカーのものかはついぞ解らず。ただオリンピックに売ってたという情報のみです。そしてご存知の通り、茶トラ1号保護挑戦のときの「からあげピンボール事件」により大の方が破壊されました。こういう破壊のされ方をされるとは思わず。なお、参瑚はすんなりおさまってます。そして小の方は時雉を入れるのが割と限界の大きさで、2017年頃にファスナーの部分が壊れてしまい寿命を迎えました。デザインも可愛いしお気に入りでもあったのですが、現在同じものを探しても見つかりません。過去データを見て、麿白たちを色々な所に連れて行ったこのキャリーバッグを懐かしく思うのでした。
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思い出の猫キャリーバッグ 20260306
ねこ画像

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