現在、終末期と言って差し支えない麿白。その保護直後と見比べると、あんまり変わってません。血色や毛並みはもちろんそうなんですけど、顔がもうずっとこのままなんですね。幼いはずなのに既に顔はオトナだったヤングマロちゃん。この頃は猫風邪とコクシジウム両方にやられてたので表情に精細がないのが今とよく似ている理由でもありますね。そして鼻の傷とおでこのマロ眉。鼻の傷は明らかに猫に引っ掻かれたものですが誰にやられたんでしょうかね。そして鼻の傷で済んだのが幸運でした。正面からだと目力もあるヤングマロちゃん。目つきが特徴的で、ゆえにメスだろうとしばらく思い込んでました。コクシジウムの影響で肛門周辺が腫れ上がっていて性別が判別不能だったのです。腫れが引いてから「あれ、これωじゃん」となったのでした。そんな昔話をしつつ。明日もまた病院に行ってきます。
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若かりしウチューネコ 20260223
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