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猫の不調サインの観察 20260221

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現在の麿白の不調は今月頭頃から始まったのですけども、脱水と食欲不振という症状のほかに目に見えると所で唾液の増加がありました。こちらはまだ調子を保ってた頃の1月の珍妙引退前の麿白先生。この時点でもまあギリギリ踏みとどまってたんですけど、猫風邪で一気にガクッと来てしまった感じです。唾液の増加というと口内炎や歯肉炎で口から垂れてくるみたいなイメージが一般的ですが、麿白の場合はそうではありません。むしろ口内環境は安定していて、麿白の場合は喉付近のようです。あとは、吐き気が慢性的にある可能性もあります。こちらも1月の麿白先生。異常のある唾液はサラッとしてないのが特徴です。口を開いていて溜まってるようであればもうこれは何か異常があるなと。吐き気どめやステロイド錠剤である程度抑えることができますね。唾液量がそこまで目立たなければ安定してるなと判断して、出てるようならその辺りの薬を飲ませるようにしています。暁璘の顎関節痛は唾液が出るパターンではありません。投薬と同時に、口内環境をしっかり見れるようにしておくのがやはり重要のようです。
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