春先になり花粉も飛び始め、暁璘の嗅覚が行方不明になり食事量が一時期激減しました。そのため、投薬の療養でフードを口に入れて食べさせる「直接給餌」を行なってます。ゴハン見えるけど匂いがしないだよ。あれは食べてはダメなやつだべか。ただ、ウェットフードなどは封の切り立ては匂いがするので食いつきます。暁璘の食事量が増えないもう一つの理由が顎関節の痛み。食べてると疲れて痛くなるみたいで、それがまた最近のアレルギーとも連動しているようです。なので直接給餌で上を向かせてパウチを一口大にして口に入れるとモグモグと噛んですんなり食べてくれます。この辺が麿白と違うところですね。麿白の場合は今は嗅覚が塞がっていて食欲があまりない可能性が高く、療法食を確実に食べさせる必要があります。暁璘は直接給餌にも「???」という感じで食べますが、麿白の場合は気が進まないという表情と態度を見せる事があります。文字通り、食餌からふたりの命を支える感じになってます。
//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
ランキングに参加しています。1日1クリック、なにとぞ
おねがいしますm(_ _)m
//pagead2.googles
食べない猫型珍獣 20260220
ねこ画像

コメント