雪が積もってましたが道路は溶けてたので麿白先生と参瑚で病院に行ってきました。参瑚は意識はしっかりしてていつものようにフニャー鳴き。体重は3.1kg。参瑚はいくつか地元の動物病院に診てもらいながら2018年12月から今のかかりつけにお世話になってます。たべることはできないながら、輸液もそうですが一緒に飲ませてる液体のビタミン剤が命を支えてるのかもしれません。そして同じく状態が思わしくない麿白先生。腎臓の症状はないものの、間違いなくその辺りは影響しており脱水からの日和見ウイルス感染のようです。インターフェロン注射、あとは家でインターフェロン点眼点鼻と抗生物質投与ですね。インターフェロン注射はこの後も定期的に接種していくつもりです。まったく、毎回連れ回されて非常にこまるね。馬刺しは食べることができたのでまだ命綱はあります。まずはそのウイルスの症状を抑えてからです。ふたりとも、大丈夫なのかゃぃ…。2階までくるんですが、麿白の症状を鑑みて面会謝絶のために会う事ができない琥麦は今までにない不安な表情をしています。これもここで生きる上での経験です。
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雪の中の通院 20260208
ねこ画像

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