色々と謎が多いオス三毛王子様猫の翡文。脅威の軟体からの猫マリモ、謎の強気、そして一番の謎はある特定の猫にめちゃくちゃ刺さるらしい其の匂いです。翡文はペニスはありますが停留睾丸のためにωがありません。そしてそこからのスプレーが人間からしてもビールと納豆を混ぜたような、なかなか刺激的な匂いを感じます。それが猫にとってはまた別次元のもののようです。もちろん直接翡文の尿に触れることはないものの、何かの形で匂いだけズボンに付着します。もしくは、尿ではなく翡文自身の匂いですね。それが特定の猫・子猫にこうしてナイスなフレーメン反応を起こさせます。フレーメン反応はする猫としない猫がはっきり分かれ、我が家では暁璘がほぼしません。よくやるのは麿白先生と翡文、たまにやるのが参瑚と琥麦。歴代の猫たちも時雉ははっきりやったり、釿汰はたまにだったりと差はわかりやすかったですね。ふふふ、ボクの匂いで操ってやるのです。ミケミケ同盟が世界を制するのです。だいたいこういう目論見は制御不能になり頓挫します。今の所、翡文に操られてる猫はいないようです。
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オス三毛猫、謎物質を分泌する 20260124
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