片付けをして療養部屋に暁璘を移動、翡文と同居させてみました。なんかロールにこもった珍妙生物の後に白たぬきのじいちゃんが来たのです。でもお構いなしなのです。………………。どうしたことか、暁璘が翡文の甘えを邪魔しません。へいへいじいちゃん、お膝はボクのものなのです。………………。何もしてないのに虚無な暁璘、通称「キョムリン」になってる暁璘。いったいどうしたというのか。…………………。ぶるにゃと鳴くこともなく翡文が甘えるのを傍観する暁璘。いや、なぜかスマホの前に立っているのはアピールなのか。釿汰なら教育パンチが飛ぶアングルでもキョムリン。この前に半日一緒にしてたのですが、それで何か取り決めでもあったのか。まさかヒーリンズにこんな上下関係が生まれるとは。暁璘がここまで譲るのは初めてかもしれません。翡文の方からも暁璘に喧嘩を売るみたいなこともありませんでした。ヒー坊、そろそろいいだべ…。白たぬきのじいちゃんはあっち行ってろなのです。この後、暁璘は療養部屋を出ていき元の猫部屋Ⅱに自分から戻ってしまいました。特に体調が悪いということもなく、普通にこのあとはぶるにゃぶるにゃとご機嫌でした。定住するにはアウェーだったのでしょうか。暁璘に思わぬ弱点?が見つかったのでした。
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勃発!オス三毛猫vs猫型珍獣 20250123
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