添い寝に開眼した琥麦ですが、最近はもうこちらがおきるまでずっとくっついてるのも珍しくなくなりました。ゃぃ。起きたかゃぃ?普通は布団で熱がこもる、若い猫ならそんな長時間じっとしてないなどでせいぜい1時間も入っていれば出ていくものですが、琥麦はどういう訳か寝てから目が醒める長時間ここにいる事もあります。添い寝なので実に画像は映えないんですが。理由として、琥麦は小さいので布団と私の体の隙間を作りやすくそこまで熱がこもらないこと、布団の脇から熱を逃す技をみつけたらしいこと、あとはひょっとしたら布団の脇から出てまた戻るみたいなことをしてるかもしれないことが挙げられます。とうちゃんまだかゃぃ。こうして甘え待ちをしてもPCに向かってる時は無駄らしいゃぃと悟った琥麦。一番甘えられるのは間違いなく添い寝です。しかもあんちゃんより先に入れば独占できることにも気づいてしまいました。とうちゃん早く下にきて一緒に寝るゃぃ。2階の猫ケアにいくとこうしてついてきてはシャー!する琥麦。寝る時は右側と決まってます。もう麿白から時雉からずっと添い寝は右と決まっており、たまに左側においでとやっても来ません。琥麦は体の小ささを最大限に活かしてますね。
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添い寝大好き!コムギちゃん 20260121
ねこ画像
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