麿白先生の皮下輸液は居間でおこなってるので琥麦はそれを見ています。この時、毛皮をつかんでたのでややパンスト顔の麿白先生。その後ろに琥麦です。あれはなんだゃぃ…?あんちゃんにつながってるゃぃ。どこか見覚えがあるかもしれない皮下輸液。時雉も黒慧も受けてましたね。琥麦は麿白先生の投薬や口内ケアも毎日見てるのもあってか、普通にやることができます。こういう風に他猫のケアを日常風景にすると言うのは大事なことのように思います。それはチャー坊の療養をずっと一緒にしてきた釿汰や翡文を見ればわかりやすいですね。栗白も最終的には…と思いましたが。釿汰も最後の日々の皮下輸液は全く嫌がったり抵抗はしませんでした。それと、喉の炎症で投薬ができないのでフードに混ぜた薬をしっかりと食べたりなどもこの療養を見守っていた効果だと思ってます。あとはそれを見守っていた翡文。一方で、翡文の投薬も釿汰は見守っていました。どうあっても猫の療養の時は時間が経てばいずれ訪れます。こうして継承していくことも大事なことのように思います。
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猫に療養を見せる意味 20260118
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