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皮膚保護服と皮下輸液 20260118

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癖でついグルーミングしてしまう麿白先生。人間で言う、口寂しくてタバコがやめられない系のグルーミングです。そして毛を飲んで嘔吐が腎不全の麿白先生にとってはクリティカルなので皮膚保護服を着せていました。まったく、それでぼくにウチュー服を着せようと言うのかい。ぬいでやるさ。着せてもしばらくすると肩が出てます。関節が柔らかいのでこういう芸当ができてしまうんですね。そしてこれは当然動きを制限する側面もあり良し悪しです。当然ですが皮下輸液の時は脱がせて、そこから体が吸収する時も圧迫は良くないかと思い脱がせることにしました。着てるとやはり毛皮も空気が抜けてしょぼしょぼですけど、脱がせてると割とふっくらします。輸液中も毛皮を膨らましつつ。まだまだ余裕がある麿白先生。定期の輸液を初めて2回目なので、これで少し戻るかなというところ。その代わり、フェルトエリザベスを装着しました。これもすぐに外してしまうんですが。毛皮をふかふかに保ちながら頑張ってもらおうと思います。
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