腎不全用療法食、増える 20260117
ねこ画像
麿白先生と参瑚、そして過去の腎不全猫たちの命綱だった腎不全用療法食。だいたいのメーカーの療法食を試して、今は種類も豊富かつ嗜好性が高いものも増えてきました。パッケージの売り文句も腎臓配慮だけじゃなくて腸内環境や関節にも配慮したものなど。我が家は現在はメインでは画像のドクターズケアのキドニーケアプラスです。小粒で食べやすく小分けの袋入りなので便利。なお、買い占めと転売が横行するのでほとんどの医療水準の療法食は専売かつ動物病院コードが必要になりますね。参瑚も同じものとクソマズと評判の甲状腺療法食YDを混ぜてましたが、食べムラがありキドニーケアプラスを残すことも増えてきました。そこで買ったのがビルバックの療法食。粒は大きいわ高いわ小分けじゃないわで心配でしたが、なんとこれが食いつきよし。嘔吐や便を確認して問題なければこれを選択肢に入れてもいいかとも思ってます。へいへいどらやきのおっちゃん、おいしそうっしゅね。おれのだぞう、やらないぞう。キドニーケアプラスも嗜好性が高いので健康な猫だけでなく子猫までも興味津々で来るということになってしまいます。琥麦も麿白先生のやつをよく狙ってます。あたしはいつもドライささみふりかけでたべるゃぃ。琥麦は色々と総合栄養食を試してますがなぜかパウチを食べません。食育はしっかりしたはずなのになぜか偏食に…。こればかりは気質なのでしょうがないのと、あとは部屋の条件な

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